Recruiting Participants
恋愛を、
実験する。
恋テスト(こいてすと)— 参加者募集中

自己分析が当たり前になった時代に、
なぜ恋愛分析だけが「なんとなく・感覚で」行われ続けているのか。
あなたの恋愛観を言語化・データ化し、
下ぶれしない出会いを一緒に探します。

About

「なんとなく恋愛している」を
変えてみたい人へ。

好きな人はできるのに、なぜかうまくいかない。 そういう経験ってありませんか?
恋テストは、その「なんとなく」を言葉にするところから始まります。 自分のパターンを知ると、「次にどうすればいいか」が少し見えてくる。 そういう体験を一緒につくっています。

60
問の恋愛偏差値テスト
愛着スタイル・自己開示・コミュニケーションなど8つの軸で、恋愛観を見える化します
2軸
内部 × 外部の掛け合わせ
内面の傾向(テスト)と外見・状況の好み(インタビュー)を組み合わせてマッチング
3回
フォローアップ追跡
合コン後2週間・1ヶ月・3ヶ月のフォローで「恋愛の納得度」の変化を追いかける
100人
目標参加人数
2026年8〜10月に名古屋・東京を中心に100人からデータを集めることが目標です
How it works

参加の流れ

1
ONLINE / 10〜15分
恋テスト(恋愛偏差値診断)
60問のボタン式テストで恋愛偏差値・愛着スタイル・恋愛スタイルを算出。まず自分の恋愛パターンを言語化するところから始めます。
2
ONLINE or 対面 / 30〜45分
対話型インタビュー
外見の好み・タイプ写真・恋愛が始まるきっかけなど、外部要因のデータをインタビュー形式で収集します。スコアを一緒に深掘りする時間でもあります。
3
対面 / 2〜3時間
マッチング合コン(実験)
内部×外部スコアでグルーピングした合コンを開催。「実験としての出会い」として設計された場で、スコアの精度を実際に検証します。
4
フォローアップ
継続的な追跡調査
2週間後・1ヶ月後のフォローアップ調査で「恋愛への納得度」「言語化の変化」を追跡。交際成立よりも"自分の恋愛を自分で動かせたか"を指標にします。
Team

制作者プロフィール

代表 / リサーチ & 設計
亀田 山瑚
KAMEDA SANGO
中部大学 心理学科
卒業研究:「恋をする瞬間の社会的要因の関連」
FabCafe Nagoya スタッフ / TEDx Nagoya 運営 / ラジオ出演
心理学 対人関係 イベント設計 名古屋 / 東京
共同 / デザイン & コミュニケーション
服部 結真
HATTORI YUMA
駒澤大学 グローバル・メディア学科
デザイン・SNS戦略・対外コミュニケーション担当
メディア デザイン SNS 東京
Project Status

プロジェクトの現在地

2026.06
MVP(恋テスト)開発・公開 完了
2026.06
100BANCH Garage Program 申請中(希望期間:2026年8〜10月) 申請中
2026.08〜
データ収集フェーズ①:テスト+インタビュー開始(目標 n=100) 予定
2026.09〜
恋愛分析スコア算出・マッチング合コン準備 予定
2026.10
マッチング合コン開催・ナナナナ祭にて実験報告 予定
気になったら、まず

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